ビートルズ

ビートルズ2019年の映画「Let It Be」公開はいつ

あのビートルズの映画が公開されるとの報道がされています。

何でも「Let It Be」を題材にしているとのこと。

何だか懐かしいな〜と思いつつ、「いつ見れるのかな」と考えてしまいますよ!

映画の内容と公開予定を大胆に予想してみました。

 

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ビートルズ映画「Let It Be」の内容は?

世界を代表するロックバンド「ビートルズ」の未公開の映像を使ったドキュメンタリー映画が製作されるとの発表がありました。

 

その映画は、ビートルズの最後のアルバム「Let It Be」に視点を当て、当時の製作模様に視点を当てた作品。196912日~131日の間に、レコーディングスタジオで製作模様が撮影されており、その時間約55時間におよぶ公開されていない映像を基に制作されているとのことのようです。

 

監督は「ロード・オブ・ザ・リング」などの知られる名将ピーター・ジャクソンが監督製作。

 

最新の映像修復する技術を使って映像が新品同様にレストアされ、まるで新作作映画を見ているような感じがしそうです。

 

確かに、クイーンの「ボエミアンラプソディ」もリストアされており、まるで新作映像であったかのようだったので、相当に期待値できそうです。

 

映画を見ると、1969年にタイムトリップできそうでワクワクします。

 

製作には、あのポール・マッカートニーやリンゴ・スターのビートルズのメンバー、亡くなったジョン・レノンの妻、ヨーコ オノらも協力するそうです。

 

そして、映画製作が発表されたのは、1月30日。

 

そういえば、1月30日といえば1969年にビートルズがロンドンの事務所の屋上で行なった有名なゲリラライブ「ルーフトップ・コンサート (Rooftop ConcertRooftop Performance) 」から50年目にあたる日です。

 

こんな記念日に発表するなんて、なかなか粋ですね~

 

(ルーフトップコンサート)

 

ビートルズのアルバム「Let It Be」のプロモーション映像を改めて見ましたが、映画の雰囲気が予想できそうですね。

 

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ビートルズ映画2019に公開?

映画公開やタイトルはまだ未定とのことです。

 

このタイミングでの情報がアナウンスされるということは、ビートルズの映画は2019年中には公開されそうな雰囲気を感じるのは私だけかな!?

 

ビートルズファンならずとも早くみたいですね。

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アルバム「Let It Be」、ルーフトップコンサートとは

アルバム「Let It Be」とは

レット・イット・ビー』(“Let It Be”)は、イギリスにおいて1970年5月8日に発売されたビートルズの13作目[注釈 1]にして同バンドが活動中に最後に発表されたオリジナル・アルバムである。また、同名映画のサウンドトラックである。

アナログA面
全作詞・作曲: レノン=マッカートニー(特記を除く)。
# タイトル リード・ボーカル 時間
1. トゥ・オブ・アス
Two of Us
ポール・マッカートニー
ジョン・レノン
2. ディグ・ア・ポニー
Dig a Pony
ジョン・レノン
ポール・マッカートニー
3. アクロス・ザ・ユニバース
Across the Universe
ジョン・レノン
4. アイ・ミー・マイン
I Me Mine(ジョージ・ハリスン)
ジョージ・ハリスン
5. ディグ・イット
Dig It(レノン=マッカートニー=ハリスン=スターキー)
ジョン・レノン
6. レット・イット・ビー
Let It Be
ポール・マッカートニー
7. マギー・メイ
Maggie Mae(民謡(編曲:レノン=マッカートニー=ハリスン=スターキー))
ジョン・レノン
ポール・マッカートニー
合計時間:
アナログB面
全作詞・作曲: レノン=マッカートニー(特記を除く)。
# タイトル リード・ボーカル 時間
1. アイヴ・ガッタ・フィーリング
I’ve Got a Feeling
ポール・マッカートニー
ジョン・レノン
2. ワン・アフター・909
One After 909
ジョン・レノン
ポール・マッカートニー
3. ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
The Long and Winding Road
ポール・マッカートニー
4. フォー・ユー・ブルー
For You Blue(ジョージ・ハリスン)
ジョージ・ハリスン
5. ゲット・バック
Get Back
ポール・マッカートニー

(引用:ウィキペディア)

ルーフトップコンサートとは

ルーフトップ・コンサート (Rooftop ConcertRooftop Performance) とは、1969年1月30日ザ・ビートルズイギリスロンドンサヴィル・ロウにあったアップル・コア屋上で映画撮影のために突如行ったゲリラライヴである。事実上ビートルズの最後の歴史的なライヴ・パフォーマンスとなる

(引用:ウィキペディア)

 

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ビートルズの名演(筆者の独断)

 

 

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